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フリスクについて
フリスクケースについて
フリスクケースにはどんなものがある?
フリスクケース作り方①
フリスクケース作り方②
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フリスクケース作り方②関連ページ
準備するもの
・スワロフスキーなど ラインストーン各色
・フリスクケース
・モチーフ作成用シート
・ピンセット
・マジカルピック
・マジカルトレイ
・接着剤
・スプレー(硬化促進剤)
デコ作業に必要なグッズを用意します(手芸店などで購入できます)。
まず、フリスクケースの大きさの型紙を作ります。
型紙にデザイン画を描き、型紙の上にモチーフ作成用シートを置いてピンセットなどを使いながらモチーフを組みます。
シートをフリスクケースに当ててみて、モチーフのレイアウトを確認します(モチーフ作成用シートだからラインストーンは何度でも修正できます)。
シートを半面はがし、ラインストーンの裏面に接着剤を付け(はり付けたときにラインストーンから接着剤がはみ出さないように少量を付けてください)、ケースの接着面へスプレー(硬化促進剤)を約10cm離してスプレーします。
シートを戻し、上から手早く数秒押さえます。シートをめくるとラインストーンがケースに接着されています。
反対側の面も同様にします。
すべてのラインストーンが接着できていればシートをはがします。
接着できていないラインストーンには再度、接着剤を付け、硬化スプレーをケースにかけて接着しましょう。
これでできあがりです。
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