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フリスクについて
フリスクケースについて
フリスクケースにはどんなものがある?
フリスクケース作り方①
フリスクケース作り方②
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フリスクケース作り方①関連ページ
ネットで高価なフリスクケースを見て、びっくりした人。
1万円もするならフリスクのケースいらないな~って思ったあなた、それなら一度自分でデコレイトしてみませんか?自分だけのオリジナルのフリスクケースを作ってみましょう。
まずは、フリスク自身のケースをつかう最もお手軽な方法。
買ってきたフリスクの商品名が描かれているシールを外します。ものすごくキレイにはがれます。もしかすると、メーカーもフリスクケース加工を期待しているかも?その上にレース生地などを両面テープで貼り、ラインストーンを接着剤で貼り付けていきます。
これで、十分かわいいフリスクケースになります。
私は、前にラメ入りのマニキュアを塗り、その上からストーンを貼り付けたことがあります。こうなるとネイルアート感覚で結構面白い。
しかも、使い捨て感覚。
材料費が少ないので気に入らなければまた作り直せばいいのです。
気に入ったのなら新しいケースのフタをこのフタ付け替えればいいだけです。
初心者はまずこの方法から挑戦してみては?
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